札幌大谷大学から
札幌芸術大学へ。
2027年4月。
これからの芸術とデザイン、
すべてを見据えた
芸術大学が札幌に誕生します。
⼈は、⼈が⽣み出すものが、好きだ。
⼈は、没⼊する。
⼈は、推す。
⾳楽、美術、デザイン。
どんな時代でも、⼈は芸術を求めてきた。
むしろAI時代、
混沌の現代こそ創造の価値は⾼まる。
札幌芸術⼤学は、
奏でる⼈、作る⼈、考える人を育て、
業界を⽀える職業⼈をも養成する。
いま、北海道に芸術⼤学。
これからの社会を見据えた、
芸術とデザインの
すべての領域。
芸術とデザインの
すべての領域。
芸術学部
- 音楽学科
- ピアノコース
- 声楽コース
- 管弦打楽コース
- 電子オルガンコース
- 作曲・サウンドクリエイションコース
- 音楽総合コース
- 美術学科
- 油彩専攻
- 日本画専攻
- 版画専攻
- 立体専攻
- デザイン学科
- [メディアデザイン領域]
- 写真・映像・メディアアート専攻
- グラフィック・イラスト専攻
- 情報・プロダクトデザイン専攻
- ファッション・デジタルファブリケーション専攻
- [ソーシャルデザイン領域]
- 企画共創デザイン専攻
- 身体文化デザイン専攻
音楽、美術、デザインが交差する。
札幌芸術大学プロジェクト。
芸術学部すべての学生が領域を横断して取り組む、フラッグシッププロジェクトを開講します。企画、マネジメント、表現、創作、演奏といった各学科の軸が重なり合い、共鳴しながら学び合うことで、芸術大学ならではの可能性を引き出します。
すべて新しいわけでは、
ありません。
これまでの大切なことも
継承します。
-
札幌の芸術・文化を築いてきた、
芸術学部としての実績。札幌大谷大学芸術学部として積み上げてきた、音楽と造形表現領域、メディア表現領域の歴史。新設するデザイン学科においても、社会・地域とつながりながら芸術大学としての学びをつくりあげます。
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主専攻+副専攻で領域を超えて学ぶ。
ボーダレスな学び。これまで札幌大谷大学として大切にしてきた、人間の本質に関わる方針「人生を豊かにする芸術」を基盤に、学生一人ひとりに向き合う「一人も取りこぼさない」教育を実践しながら、個性を大切にし、個性を伸ばす多様な学びに取り組みます。
-
学生一人ひとりの個性を尊重する。
人材育成の方針。どの学科に所属していても異なる領域の副専攻を履修できます。専門的な学びに加え、副専攻の学びをつなげることで、自身の興味や関心を膨らませてください。
あなたの音楽は、
ひとの豊かさになる。
芸術学部
音楽学科
音楽文化の発展を担う、
音楽家、教育者、研究者を北海道から。
- 日本を代表するプレイヤーによる
特別講義 - 札幌の音楽文化との強い連携
- 充実した個人レッスン+α
-
ピアノコース -
声楽コース -
管弦打楽コース -
電子オルガンコース -
作曲・サウンドクリエイションコース -
音楽総合コース
あなたの創造力は、
ひとの心を
動かしていく。
芸術学部
美術学科
人の豊かさをつくりだす、
これからの美術文化のために。
- 専門性を深める、充実した基礎学修
- 伝統の継承と現代への発展
- 現場と未来を考える特別講義
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油彩専攻 -
日本画専攻 -
版画専攻 -
立体専攻
あなたのデザインを、
社会とひとは
必要としている。
芸術学部
デザイン学科
表現とコミュニケーション、
問題解決から新しい考えの社会実装まで。
拡がりつづける、デザインの可能性。
拡がりつづける、デザインの可能性。
- デザインに関わる
すべての領域の専門性 - つくるデザインと考える
デザインの融合 - 社会や地域への接続による
貢献と実践知
メディアデザイン領域
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写真・映像・メディアアート専攻 -
グラフィック・イラスト専攻 -
情報・プロダクトデザイン専攻 -
ファッション・デジタルファブリケーション専攻
ソーシャルデザイン領域
-
企画共創デザイン専攻 -
身体文化デザイン専攻